ステータス
Lv.80/80
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HP 00,000
ATK 00,000
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 9→7

稲妻となれ B Lv.10
敵全体に延焼付与(3T)&自身の攻撃力(3T)&自身の攻撃力アップ(1T)
SKILL2 チャージタイム 8→6

ルグ・トゥアハ EX Lv.10
自身に必中付与(3T)&HP回復(3000)
SKILL3 チャージタイム 14→12

タフルム A Lv.10
自身の相性属性を変更(槍→弓)(3T)&宝具威力アップ
クラススキル
SKILL1

対魔力 B
SKILL2

自立駆動 EX
毎ターンNPを3%獲得
宝具
灼熱の神槍
ランク A
種別 対神宝具
敵単体に強力な攻撃&火傷(5T)&自身のNPを増やす(20)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>なし
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
アイルランドに伝わるケルト神話において、光の神ルーが持つとされる神槍。
意思を持つとされ、その実は現代で言う人工知能、あるいはAIのようなものらしい。
ICV: 下野紘
パラメーター
筋力 ■■■■□ B
耐久 ■■■■□ B
敏捷 ■■■■■ A
魔力 ■■□□□ D
幸運 ■■□□□ D+
宝具 ■■■■□ B+
プロフィール 1
身長/体重 171cm・67kg
出典:ケルト神話
地域:アイルランド、日本
属性:中立・中庸/地 性別:男性型
炎剣とは違い、武器そのものに備えられた人工AIのようなもの。
プロフィール 2
アイルランドの神々トゥアハ・デ・ダナーンのエリン四秘宝のひとつであり、光の神ルーに授けられた『投げると稲妻となり敵を殲滅する灼熱の槍』と語られる神槍。
しかしこのブリューナクという槍は神話には存在せず、後世にケルト神話を紐解こうとした者が、その少ない資料から想像・創作したものである。
神の持つ槍には意思があったとされ、それがサーヴァントという器を与えられたことで人の形になった。
プロフィール 3
○稲妻となれ
投げると稲妻になり敵を死に至らしめる灼熱の槍。無形となり、物理的だけでない攻撃力を備える。
○ルグ・トゥアハ
自立行動が可能なため、どれほど避け逃げようと、殲滅するまで追い詰める。
プロフィール 4
○タフルム
槍ではなく投石機だったのでは、とされる文献もあり、その伝説を利用し自身の形態を変容させる。具体的に言うと、遠距離・近距離に戦法を使い分けている。
タフルム、というのは、石灰と敵の脳髄を粉にして練り合わせて作られた弾丸だという。そのためか投擲した場合頭部をよく狙う。
血に飢えた武器であり、殲滅するまで止まらないが、敵の血を浴びることで魔力を吸収しているらしく、永久機関とも成り得る。
プロフィール 5
『灼熱の神槍』
ランク:B+ 種別:対神宝具
レンジ:1〜 最大捕捉:1
ブリューナク。
ルーの手を離れると、白い光となって五つに別れ、稲妻を伴い敵を殲滅する。
最終的には全てを貫き尽くすが、その攻撃は単体を順番に貫いていくかたちになるため、殲滅力は大きくない。
ブリューナクは邪眼のバロルという魔神を射抜いているため、神性に対する威力が上がる。
プロフィール 6
ルーが神話においてエリン四秘宝のひとつである投石機あるいは槍を持ち得ていたのは事実であるらしいが、ブリューナクという名称は出てこない。
故に、ブリューナクは確かにケルト神話においてルーの持つ神秘的な武器であったことは間違いないのだが、『ブリューナク』という名称、槍という形、意思を持つ武器であること…などは、日本という島国にて象られた、遠い土地の神話の再現である。
ボイス
★Grandsummon
「サーヴァント、ランサー。ブリューナク。召喚に応じ参上した。
拙槍のようなマイナーな槍でも、お前の役にたてるだろう。存分に使うといい」
★Synthesis
レベルアップ
「もっと脳髄を寄越せ」
霊気再臨@
「どうやって発声しているか?…念話的なものだ。この姿であるときも、持ち主であれば話は出来る」
霊気再臨A
「武器としての霊格が上がった。攻撃の効率化やダメージ上昇などの変化があるだろう」
霊気再臨B
「むぅ…何故に人の形を取れたのか、拙槍には理解出来んが、まぁ…この姿の方が何かと便利だろう」
霊気再臨C
「主の意思に応じて拙槍は敵を殲滅する。主よ、お前は願うだけでいい。…拙槍は贋作のようなものだ。気負わず担い手と成るが良いさ」
★Battle
戦闘開始
「自立駆動、支障なし。殲滅を開始する」
「まずは目だ。視界を潰せば有利になる」
カード選択
「命令認証」「随意に」「目を潰そう」
攻撃
Q:「死ねェ!!」/A:「捉えられるか」/B:「」
EXアタック
「脳漿を晒すがいい」「形態変更、ぶち抜く!」
スキル発動
「的確に、正確に狙う」「順番に、確実に」
宝具選択
「宝具展開命令、入力」「魔力収束、開始」
宝具真名解放
「宝具展開命令、認証。─五つの光となり、視界すべての敵を穿つ。我はブリューナク、灼熱の神槍なり―!」
「宝具展開命令、認証。…五つの雷、疾風となってすべてを穿つ。我はブリューナク、髪をも穿つ灼熱の槍─!」
ダメージ小
「損傷軽微」
ダメージ大
「修復可能」
消滅
「一時魔力還元…再構成を…」
「神槍に…刃こぼれなど…!」
戦闘終了
「敵の血を浴びれば浴びるほど、脳髄を喰らえば喰らうほど拙槍は敵を穿ち続けられる」
「やはり踊り食いは鮮度がいいな…」
★My room
会話:
「拙槍は物だ。主の意思に従う。だが己の心の有り様には気をつけるといい、拙槍は物だからこそ、持ち主の在り方にすべてが左右される」
「拙槍は物だからな、無心で待ちぼうけも拙槍ならば問題ないが─お前はそうではないだろう。疾く動け、怠惰はよくない」
「物が喋っているのが気持ち悪いと?現代日本ではそういうものではないのか?」(第一〜第二再臨)
「む、なんだ。人の姿だと落ち着かないか?拙槍は落ち着かないもののこちらの方が便利だな」(第三再臨)
好きなこと
「あえて言うなら無となり瞑想に耽ること…か。武器としての鋭さが上がる─ような気がする」
嫌いなこと
「拙槍を使いこなす気概のない者。拙槍を使えれば百馬力…いや、一神力。何にだって勝てる」
聖杯について
「拙槍とは無縁だな。ただの魔力リソースとしてしか意味はない」
絆Lv1
「敵を殲滅しろ、とただ命令すればいい。主たるお前が出来るのはそれだけだ」
絆Lv2
「…一度投げてみるか?ノーコンでもちゃんと軌道修正して目を潰すぞ」
絆Lv3
「重くて持てない?む…なら持ったフリだ。拙槍は別に、浮けるからな。」
絆Lv4
「そう、それで柄の部分を握って…ッ、へ、変な触れ方はするなよ。丁寧にだ。…そうしたら、こう、槍投げの要領で…」
絆Lv5
「少し考えてみたのだが、口頭で指令を出してやるというのも良いのでは。『我が神槍よ、この手に─』そしてぐるぐるっと体勢を整え、『穿け!』で拙槍が特攻する。どうだ…?」
所属
「」
所属
「」
誕生日
「拙槍に自我が生まれた時を生誕とすべきか、それとも武器が存在した…いや、なんでもない。主であるお前の誕生日と聞いて少し考えていた。…おめでとう、マスター」
イベント開催中
「何か外が騒がしいな…拙槍の使い所だぞ。」
★Character
「」
「」
「」
特殊礼装
■絆礼装
【タスルム・スリンガー】
脳漿と様々な生き物やらなんやらを捏ねて塗り固めて作られた弾と、それを射出するスリング。
慣れた者なら実際に戦闘で活躍させられるしっかりとした作り。
弾だけを軽く投げても、標的の目を狙って自動的に飛ぶため、使用には注意されたし。
ブリューナク装備時のみ、フィールドにいる間味方全体に必中付与
■バレンタインプレゼント
【ミニチュアAIブリューナクくん】
バレンタインのお返し。
名を呼び話しかければ会話出来、成長させれば天気を教えてくれたり、翻訳や目覚まし機能等もつくだろう。
ヘイ、ブリューナクくん。オッケー、ブリューナクくん。