天に昇る者

アヴェンジャー

ステータス

 Lv.80/80
 ◆◆◆◆
 HP 00,000 ATK 00,000
 強化 MAX  HP MAX
 絆Lv. 10/10
 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

保有スキル

SKILL1 チャージタイム 7→5
 昇る信託 B- Lv.10
 自身の攻撃力アップ(3T)&HP回復(2000)

SKILL2 チャージタイム 9→7
 太陽への傲慢 B Lv.10
 自身に〔やけどを付与されると攻撃力がアップする〕状態を付与(3T/付与の度3T)

SKILL3 チャージタイム 10→8
 不死鳥の翼 A+ Lv.10
 自身にガッツ付与(3回)&ターゲット集中(1T)

クラススキル

SKILL1
 太陽に挑む者 Ex
 やけど無効

宝具

 我、太陽を掌握せり
 ランク Ex
 種別 対神宝具
 フィールドに〔太陽〕をセット(日差し効果/ターン終了時に全体やけど)を付与(3T)&敵全体にやや強力な攻撃&自身に毎ターン最大HP増加(5T/2000)

コマンドカード

サーヴァントクエスト

幕間の物語
 >>なし

強化クエスト
 >>なし





キャラクター詳細

 天に、太陽に挑むもの。絶対存在である太陽に挑む等、気の狂った者でしか有り得ない。
 故に復讐者。太陽に挑み、その手に収めようとする、絶対存在への反逆者、復讐者である。
ICV:  石川界人

パラメーター

筋力 ■■■□□ C   耐久 ■■■■□ B
敏捷 ■■■■□ B   魔力 ■■■■□ B
幸運 ■■■■□ B   宝具 ■■■■■ EX

プロフィール 1

身長/体重 175cm・58kg
出典:メソポタミア伝説、ギリシャ神話、インド神話
地域:メソポタミア、ギリシャ、インド
属性:秩序・善  性別:男性

プロフィール 2

 天に、太陽に挑む者。それらの逸話を持つ複数の存在が複合した幻霊。
ピュテアスが目指したもののため、その目的を同じとして、存在を強化するために自ら聖杯にて変化を行った。
主人格は古代メソポタミア、キシュ第一王朝の伝説的な王、エタナ。一度断念したものの、神託を得てエタナは鷲とともに天へ昇り、天界の門へ到着したという。

プロフィール 3

 次に多く潜んでいるのは、太陽に挑んだことで有名な天使、イカロス。蝋で固めた翼で空を駆けるが、太陽に近付きすぎて翼は溶け、地に落ちた。
そして同じく太陽に挑み翼を燃やされるも、聖者の予言に従ったことで燃える翼を手に入れた鳥の王、サムパーティ。
個々ではサーヴァントと成るにはいささか弱く、後者二人は太陽に敗れているが、主人格に"天に昇った"エタナを据えることで、逆説的に"太陽に辿り着いた"という可能性を発生させた。

プロフィール 4

 エタナは牧人であり、かなりゆるふわっとした性格。1500年も在位したことから王としてのカリスマは確かだが、どちらかというと無意識ながらに人を利用するのが上手く、自らは保護対象のように見られていることが多い。当人はそこまで深く考えてはおらずとも、良くも悪くも周りが勝手に動き、状況が好転していくタイプ。

プロフィール 5

『我、太陽を掌握せり』
シャムソール・エピクラテス。
疑似太陽を出現させ、それを飲み込む。絶対存在である太陽を掌握するという、厳密には"対神攻撃"ではなく封印術に近い。
太陽を克服した力を持ってして死と再生を繰り返し、その疑似太陽でねずみ算的に自身の存在力を肥大化させていく。
イカロスとサムパーティは神性を持つものの、主人格であるエタナはただの人間であるため、当然、太陽が一度定めた大きさになるまでの間、やけどによって死することはなくとも多大なる痛みと熱さが身を襲う。

プロフィール 6





ボイス

★Grandsummon

「やぁ、私はエタナ。いや、イカロス…サムパーティ…ああそうだ、このサーヴァントとしての名は『天に昇る者』。
 太陽に挑み征服する、そういうものだ。サーヴァントとして役に立てるかはわからないが、よろしく頼むよ」

★Synthesis

レベルアップ
「魔力が満ちる。ふふ、面白いね」
霊気再臨@
「これはイカロスの翼だ。地に足をつけるとなかなか体が重いね」
霊気再臨A
「こいつは私を天まで運んだ鷲、名前は…考えたことなかったな。命名センスはなかなか…そうだ、ウトゥネルにしよう!シャマシュ神の別名にあやかってみた!」
霊気再臨B
「今度はサムパーティの力が強まったな。不死鳥の所以ともされる燃える翼。あ、触るとめっちゃやけどするからね」
霊気再臨C
「太陽にさほど興味はないんだがな。この姿は混ざりものだから、どうにも出世欲のようなものがある。…まぁ、押さえ込めば済む話だがね。」

★Battle

戦闘開始
「戦いはあまり得意じゃないんだ」
「とりあえず燃やしたりすればいいのかな?」
カード選択
「わかった、そうしよう」「なるほど、いいね」「それでいいのかい?」
攻撃
Q:「そうら」羽がしゅぴぴっと/A:「ただの炎じゃないぞ」敵足元から火が吹く/B:「シャムソール…」羽を仰いで炎が敵を襲う
EXアタック
「極小展開」「これが太陽だ」小さい太陽を落とす
スキル発動
「蝋の翼」「不死鳥の翼」
宝具選択
「いいだろう」「太陽を飲み干してみせよう」
宝具真名解放
「これは太陽への傲慢。これは太陽への反逆。そして私は、信託を得て天へと昇る。我ら、太陽をも掌握せん」
「世界を見下ろす絶対存在。全てを灼き尽くす神聖なる炎。我らは太陽を喰らい、飲み干してみせよう。シャムソール・エピクラテス…!」
ダメージ小
「あいたた」
ダメージ大
「いたいんだって」
消滅
「己の逸話に…打ち負ける、か…」
「太陽だって…いつかは沈むさ…」
戦闘終了
「延焼を抑えるのは私の仕事ではないよね?」
「それじゃあ、あとは得意なものに任せよう」

★My room

会話:
「やぁマスター。今日の予定は何かな?私はあまり働かない質だが、サーヴァントだからね。教えてほしい」
「これでも王様なんだよ。まぁ何をしたらいいかさっぱりわからないから、適宜指示をしてくれ」
好きなこと
「動物は好きだよ。元々牧人だからね、戯れるのは楽しい」
嫌いなこと
「嫌いなもの?うーん…口煩い人は苦手だな。自分でやるのか私にやらせるのか、はっきりしてほしいよね」
聖杯について
「ああ、どこかにあった黄金の杯だよね。お酒とかご飯とか入れたら美味しくなるのかな?」
絆Lv1
「なんだいマスター?私に話でもあるのかい?」
絆Lv2
「おやおや。マスターものんびりしていくか?隣に並んでぼーっとするだけだよ」
絆Lv3
「私はこれでも管理は得意でね。多様性を認めつつ統制するのは意外と難しいんだ」
絆Lv4
「マスターはすごいね。多種多様のサーヴァントをここまで多く従える…見習いたいくらいだ」
絆Lv5
「私はこれでも王様だから。お前がもし、管理されることを望むなら…その時は、私も王としての力を発揮しようじゃないか。」
 所属
「」
 所属
「」
誕生日
「生まれた日、もの・ことといえば、私はきっちり記憶するタイプだ。祝い事や記念日というのをしっかり祝えば、民というのは─おっと、話が逸れたね。とにかく言いたいのは、誕生日おめでとうってことだ」
イベント開催中
「誰しも息抜きは必要だよ。外で何やらイベントをしているようだから、行ってくるといい」

★Character

 
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バトルキャラ

特殊礼装

■絆礼装
【生誕の草】
 主人格であるエタナが天へ昇るきっかけとなった神秘の草。
それを正しい手順で煎じると新たな生命が生まれると言うが、実際生誕の草がどういったものだったのかについては言葉を濁す。
天に昇る者が装備時のみ、味方全員にガッツ(1回)付与


■バレンタインプレゼント
【鷲笛】




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