ステータス
Lv.90/90
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HP 13,256
ATK 9,876
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 12→10

受け継がれし叡智 Ex Lv.10
毎ターンNP獲得(30/3T)
SKILL2 チャージタイム 10→8

憂いの眼差し A Lv.10
敵単体に宝具・スキル封印付与(1T)
SKILL3 チャージタイム 10→8

溢れし吉眼 B Lv.10
自身の防御力ダウン(3T)&味方の弱体解除&味方の弱体耐性アップ(3T)
クラススキル
SKILL1

天賦の瞳 Ex
呪い無効
宝具
悪逆の吉眼
ランク Ex
種別 対魔術宝具
敵全体の強化解除&強化無効(3T)&スタン(1T)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>なし
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
プリーストの二人をかつてマスターとして召喚したことがあるという魔術師の女性。
魔術協会等の方面ではそれなりに知られた名であるが、それは悪い魔女として。カルデアに協力する代わりに匿う事になった。
彼女の初代が作り上げたという復元宝具を所持しており、物理的な戦いは出来ないが魔術に関することなら頼れる存在。
ICV: 佐藤利奈
パラメーター
筋力 ■□□□□ E
耐久 ■■■□□ C
敏捷 ■□□□□ E
魔力 ■■■■■ Ex
幸運 ■■■□□ C
宝具 ■■■■■ EX
プロフィール 1
身長/体重 168cm・ 49kg
出典:Fate/Zero
地域:フランス出身
属性:混沌・善/星 性別:女性
何代かいる中でも、彼女が一番善性を保っている。
プロフィール 2
その瞳を無邪気な殺人鬼に狙われ、どこかの聖杯戦争に巻き込まれるハメになった巻き込まれ体質。
聖杯に興味はなく、見た夢の惨劇を回避するため破格のサーヴァントを召喚し聖杯戦争に挑んだ。
しかし準備も知識も何もない状態では差して結果に変化はなく、ステマ・ロードの頼みに従って次期の聖杯戦争に備える。
次期聖杯戦争までの間は、ステマ・ロードが報酬にと組み立てた、精霊クのどこかにあるという豪邸に潜んで魔術協会の追手から逃げ延びていたという。
プロフィール 3
瞳に宿る力によって予知夢のようなものを視る力があるが、大体燃え盛っている光景ばかりでうんざりしているらしい。
今も条件が整えばすぐに帰りたいらしいが、人理の崩壊によってパスが上手く繋がらないらしく、カルデアにてその能力を提供する代わりに匿うことになる。
サーヴァント相当の能力を有してはいるが、身体能力等は人並み以下。
プロフィール 4
スキルは全て復元宝具である瞳から成るもの。この瞳に様々なモノが込められている。
また彼女の能力は一言では言い表せないほど複雑な継承が成されているらしく、多くの叡智もその副産物。魔術協会からは悪い魔女だと断じられているが、彼女自身は系譜の中でも一番善良。
プロフィール 5
『悪逆の吉眼』
イノッサス・プリュネル。初代アラネア・シヴェールが完成させた復元宝具。
大本はソロアスター教の開祖ザラスシュトラの吉眼だが、モデルという意味なのか、聖遺物などを用いたのかは不明。
永く相伝されていることで様々な魔術刻印・回路・起源を記憶しあらゆる悪性魔術を弾くという。
尚この瞳の神秘性はそれほど高くは無いが、『悪性』という属性に対しては絶対の効果を持つ。
プロフィール 6
coming soon
ボイス
★Grandsummon
「サーヴァント紛いとして利用されるとしても、匿ってくれるのならある程度従うわ。とは言っても私自身は大して戦えないから、希望に添えられるかはわからないけど」
★Synthesis
レベルアップ
「私にあまり力を持たせない方がいいと思うけど」
霊気再臨@
「魔力が電力に変換されてるから、私の身体でも影響しやすいみたいね」
霊気再臨A
「私の瞳が綺麗って?…あまり見つめすぎないほうがいいわよ、大した耐性のない貴方は、見るだけで失神するわ」
霊気再臨B
「…何?私が脱ぐとでも思ったの?そもそもサーヴァントじゃないんだから変わる霊基がないわよ」
霊気再臨C
「後継者候補でもない人間に、こうも懇意にされるとは思ってなかったわ。せいぜい清らかな心を忘れないことね?邪なものを弾く私の魔眼は、代々受け継がれてきたもの。時が来れば、貴女に渡すのもありかも知れないわね」
★Battle
戦闘開始
「戦うのは苦手なんだけど」
「私を前線に立たせるなんて、人使いの荒い人だこと」
カード選択
「しょうがないわね」「それでいいの?」「わかったわよ」
攻撃
「はぁっ!」「そーれ!」「ほらっ」
EXアタック
「これでどうかしら」
スキル発動
「こんな感じでいい?」「我が叡智よ…!」
宝具選択
「まったく、そう簡単に使えるものじゃないのよ」
宝具真名解放
「善よ、清らかなれ。これは悪しきを弾く天上の吉眼。無慈悲なまでに―”悪逆の吉眼”!」
ダメージ小
「きゃっ」
ダメージ大
「痛いわね!」
消滅
「だから…私は傍観者で…」「世界の果てを…この瞳に…」
戦闘終了
「帰るわね、私。疲れたわ」「ご愁傷様。私の瞳に逆らわないで」
★My room
会話:
「やることがあるんじゃないの、マスター?そうして呑気に私と話していても、敵は止まってくれないんじゃないの」
「そういう契約だもの、あなたたちが約束を守って私を匿ってくれるのなら、私だって従うわよ。生身だから多少は遠慮してくれれば嬉しいけど」
「」
好きなこと
「本を読むのは好きよ。これだけ長い年月をかけても、個々の人々の想像力は予想しきれないもの。魔術系ファンタジーは、よく思いついたなって笑うこともあるわ」
嫌いなこと
「料理は苦手ね。プリーストには魔法の域って言われるわ。知識はあるのだけど、何故か暗黒物質になるのよね」
聖杯について
「特に興味ないわね。ただの魔力の塊でしょアレ。私達は、ただこの世の果て、終わりと経過がみたいだけだもの。それは聖杯に願ってもつまらないでしょう?」
絆Lv1
「貴方を含め基本的に魔術師っていうのは信用していないわ。…何かと、気をつけることね」
絆Lv2
「元々悪い魔女と揶揄される存在よ、私。訳あって善性を保ってはいるけれど、どちらかというと中立派。私を怒らせないでね」
絆Lv3
「悪い魔女と言われていても、ただ傍観しているだけで何か手を加えたりする力は持っていないのだけどね。ただこちらへの攻撃を弾くだけで、攻撃魔術とかはホント。自衛に教えてもらったことくらいしか出来ないのよ、ホント」
絆Lv4
「何か面白いことを教えてくれ、って?嫌よ、面倒臭い。…話すこともそうだけれど、思い出すのが、よ。苦ではないけど、面倒なの」
絆Lv5
「私の眼をどうやって引き継ぐかって?…さぁ、どうやって、でしょうね?気になるなら貴方に継承させてあげましょうか?まぁ、その素養のない貴女じゃ発狂するだけでしょうけど―…冗談よ。私だってまだ生きたいもの」
ステマ・ロード所属
「ああ。彼女のことはよく覚えているわ。私があの時生き抜けられたのも、彼女のおかげ。感謝してるわ」
ドゥムヤ所属「サーヴァントとしては使い勝手がいいわ。強いし、なんでも言うこと聞くし。でもただ傍仕えにするには役に立たないわ。気付いてるくせに何もしないもの」
エミヤ(アサシン)所属「…。そう、結局そうなるのね。彼女の言葉を受け取っていれば、また違ったのかしら」
天草四郎所属「……。私、アイツ嫌いよ。彼に直接相対した私がどう思ってたかはわからないけど。隙あらば私の瞳をえぐろうとしそう」
アンリ・マユ所属「私があの場所に呼ばれた原因ね。クレミアに言わせれば、この世に無くてはならない英雄だってことだけど。彼の属性はともかく、性格自体はどうなのかしら」
誕生日
「誕生日は祝うべきよね。こうして私が、貴方が、出会えたのは生誕のおかげだもの」
イベント開催中
「何か外が騒がしいわね。嫌よ、私肉体労働は嫌いなの」
★Character
ステマ・ロード「おお、祈紗!こんなところで再会できるとは思っていなかった。合縁奇縁、というものか?」
ドゥムヤ「…まぁ、覚えはあるんだけど、それはちょっと特殊だから…しばらくは、触れないほうがようさそうかな」
天草四郎「いえ、恨んではいません、彼女はギリオンではありませんから。ただ酷似したあの白い髪が、嫌なものを思い出すというだけです
エミヤ(アサシン)「特に縁はないはずだが…何故だろうな、気に障る」
アンリ・マユ「ただの人間が俺のライバルってすげぇよなー!」
特殊礼装
■絆礼装
【郷の合鍵】
今は行けないからさほど意味はないんだけど、渡しておくわね。
私の家の鍵。とある精霊に前払いでもらったとある報酬。
ここではないどこかにある、一人暮らしにふさわしくない大きな家よ。
いつか招いてあげるわ。それまでは、仕方ないから協力してあげる。
※玄冬祈紗装備時のみ、フィールドにいる間毎ターン味方全員の弱体を確率で解除
■バレンタインプレゼント
【ゲイザー・ロックチョコ】
元々は純粋に、トリュフチョコを作ろうとしたのよ。
でも私、料理って出来ないの。レシピが信用出来ないっていうか。でもレシピ通りに作ったのよ?
まず生クリームとチョコ生クリームなかったから牛乳で代用したわ。でも全然固まらなくて。おかしいわよね、レシピ通りに丁寧に混ぜたのに。仕方ないからそのままとりあえず冷やして、普通の溶かしたチョコで覆って、冷やす。
冷蔵庫から出したら、なんか魔物じみた目玉になってたわ。どうしてかしら。レシピ通りに作ったのに。