ステータス
Lv.80/80
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HP 15,500
ATK 72,50
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 8→6

禁断の果実 B Lv.10
敵単体に弱体耐性ダウン(3T)&宝具封印状態付与(1T)
SKILL2 チャージタイム 7→5

剣の炎 A Lv.10
自身の攻撃力アップ(5T)
☆味方全体の攻撃力アップ(3T)
SKILL3 チャージタイム 10→8

王の加護 Ex Lv.10
自身の攻撃力・防御力上昇(3T)&ダメージカット(3回)
☆味方全体の攻撃力・防御力上昇&ダメージカット
クラススキル
SKILL1

対魔力 C
自身の弱体耐性を少しアップ
SKILL2

神性 C
自身に与ダメージプラス状態付与
宝具
守護せし楽園
ランク A
種別 結界宝具
敵の防御力・攻撃力を大幅ダウン(5T)&スキル封印付与(2T)&味方全体のHPを回復(1000/OCで効果アップ)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>炎の剣
強化クエスト
>>第二スキル強化
>>第三スキル強化
キャラクター詳細
剣の精霊のようなもの、と自称する少女。剣そのものだけあって技術は高い。
快活で明るい性格だが、ある特定の話題を突きつけようものなら途端に思考がショートするらしい。
ICV: 釘宮理恵
パラメーター
筋力 ■■■□□ C
耐久 ■■■■□ B
敏捷 ■■■□□ C
魔力 ■■■■■ A
幸運 ■□□□□ D
宝具 ■■■■□ A
プロフィール 1
身長/体重 158cm 55kg
出典:バビロニア神話
地域:バビロニア
属性:秩序・中庸 性別:女性
本名はラハット・ハヘレヴ・ハミトゥハペヘット。自分でも覚えられないらしい。
プロフィール 2
『守護せし楽園』
ランク:A 種別:結界宝具
レンジ:〜10 最大補足:500
エデン。アダムとイヴが楽園を追われた後、命の木に至る道をケルビムとの剣として守っていた。
その楽園を固有結界として再現し、すべての戦力・知恵を削ぐ。
―願いを叶えるために、少女は魂をけずってその道を守り続けた。
プロフィール 3
○王の加護:EX
彼女自身が意識していない特殊なスキル。
いつかどこかのタイミングで、彼女は王に魅入られた。
彼の人の時空を超える加護。これ以上彼女が、傷つかないように。
プロフィール 4
実のところ、少女自身には重んじる方針も性格もない。楽園の地で、すべてを忘れてしまった。
しかしその魂に残った僅かなモノは、ただあの人にもう一度会うこと。そのためならどんなことだってする。
…だた、それ以外のことには一般的で良心的な考え方をしている―というより、マスターの考えに依存する。
道具であるがゆえに。
プロフィール 5
"あの人"に関わらないのであれば、普段の性格はおっとりとしている何処にでもいそうな少女である。
ただ違ったのは、世界に愛されてしまった事。良くも悪くも、彼女にはその素質が在った。
最後に彼女を救ったのは、やはり"あの人"しかいなかった。
プロフィール 6
わたしのこころはみにくいのです。まばゆいあなたにみせるわけにはいかないのです。まばゆいあなたにこんなみにくいものをみせるわけにはいかないのです。
あいしています。あいしています。わたしはあなたにすくわれたのです。あなたならわたしをあいしてくれるとおもってしまったのです。
もういちどだけでいいのです。もういちどだけあなたをじかでみることができれば、わたしのねがいはかなうのです。
ねがいをかなえるために、らくえんをまもりつづけました。
すこしずつ、どうしてもんばんをしているのかわからなくなりました。
それでもあなたにあいたいのです。
わたしはけんになりました。あなたのほうもつこにおさめられるにふさわしい、つよいけんになりました。
どうでしょうか。わたしはあなたにふさわしいこころになりましたか。
ボイス
★Grandsummon
「セイバー、リットゥ。楽園を守護したこの剣で、貴方のことも護ってみせます、マスター」
★Synthesis
レベルアップ
「纏う炎の力が強くなりました」
霊気再臨@
「基本出力の上限が上がりました。もっと効率よくお力になれればよかったのですが」
霊気再臨A
「楽園では睨みを聞かせるだけなので、実は剣術のほうはからっきしなんです。この技術はほぼ、持ち主のそれですね」
霊気再臨B
「マスターのお役に立てているでしょうか?もちろん、ここで止まらずにもっともっと精進しますね」
霊気再臨C
「あるだけで門の役割をする概念に近い私を、ここまで使ってくれて嬉しいです。人の営みも知らないですから―うん?…ええ、やっぱり知らないはずです。いろんなことを教えて下さい、マスター」
★Battle
戦闘開始
「争いは何も生みません。と、私が言っても、というところですが」
「守るための戦いです。この先には通しません」
カード選択
「わかりました」「攻撃に移ります」「守りに入ります」
攻撃
Q:「そこです!」/A:「はぁ!」/B:「覚えました!」
EXアタック
「廻れ、炎!」
スキル発動
「楽園の光」「禁断の知恵」
宝具選択
「宝具、展開します」「門番としての威厳を見せねば」
宝具真名解放
「これは天上の楽園、それへ至る道、そしてここにひとつの剣。展開します―」
「楽園の光、生命の樹、知恵の果実―展開します、」
ダメージ小
「ひゃっ」
ダメージ大
「びっくりしますっ」
消滅
「ああ、嫌だ…役目を、果たさなければ…」
「もう一度、もう一度だけ…ごめんなさい…」
戦闘終了
「これでひとつ。もっともっと役目を果たさねば」「少し休憩しましょう。役目を果たすには待つことです」
★My room
会話:
「おや、のんびりしておられますね、マスター。焼き菓子でもお持ちしましょうか」
「道具ですので、マスターの意向には従います。私に出来ることであれば、何でもお命じください」
「回転する炎なのか、回転する剣なのか…。それは私にもわかりかねます。そうだ、ぶん投げれば回転しているのでは?」
好きなこと
「細かい火加減が関わるお料理は得意なんです。どこで得た技術かはわかりませんが」
嫌いなこと
「実はその、蛇は少し苦手です。とてもびっくりします」
聖杯について
「聖杯ですか。一度見たことがあるような気がします…何かこう、とても恐ろしいというか、恨めしいものという印象です」
絆Lv1
「回る炎の剣…ラハット・ハヘレヴ・ハミトゥハペヘット、が本来の名前です。…よかった、一回で噛まずに言えました」
絆Lv2
「ラハットなんとか、は私でも噛んだり間違えたりしてしまうので、楽園に置かれる前までの名を継承しているのです。マスターは言えます?らはっと…はへら…」
絆Lv3
「…道具、なんです、私。宝物庫に収められることすらなかった、出来損ないの剣です。どうかそのように」
絆Lv4
「道具にも宿るものがある、と?マスターの国ではそういう考えがあるのですか。…私の場合は宿ると言うより…」
絆Lv5
「楽園の門から派遣されている状況ではありますが。マスターを、このカルデアを楽園に見立てて、必ず守り通します」
ギルガメッシュ所属
「――…。あ、あ。だめです、まだ。まだ叶えてはいけません、それは、だめ…!」
誕生日
「お祝いしましょう、お祝い。盛大に、ぱーっと。そういうのを見てみたいです」
イベント開催中
「お外が騒がしいですよ、マスター。楽しそうですね!」
★Character
ギルガメッシュ
「は、我の宝物庫から勝手に溢れよったか。あれでまだ宝物庫に入る資格がないなど、笑わせる」
特殊礼装
■絆礼装
【楽園の景色】
私が護りつづけた場所。
何かのために、ただ門番でありつづけた場所。
この世の楽園は、ひとには少々つまらないかもしれません。
だから来てはいけません。楽園をつくりしものがお怒りになる。
けれど―景色を覗くくらいは、大丈夫。
これをみて、幸せになるだけなら。
※炎剣リットゥ装備時のみ、味方全体のHPを3000増加+防御力を30%アップ
■バレンタインプレゼント
【きんぴかぷりん】
炎剣リットゥからのバレンタインのプレゼント。
唯一作れる、記憶に残った思い出の菓子。
丁寧に濾したなめらかな食感に、自らの炎でフランベして綺麗に焦がしたパリパリでキラキラのカラメル。
とっておきの自信作です。どこで覚えたレシピかは、わからないのですが。