ステータス
Lv.80/80
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HP 12,898
ATK 12,851
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 8→6

文武百般 B Lv.10
自身のQAB性能をアップ(1T)&スター集中アップ(1T)&HPを回復(1500)
SKILL2 チャージタイム 9→7

抜刀術隋変流 Ex Lv.10
自身のNP獲得(30)&攻撃力をアップ(1T)&クリティカル威力アップ(1T)&無敵貫通付与(1T)
SKILL3 チャージタイム 8→6

我土返還 A Lv.10
自身にガッツ付与(1回)&味方全体の攻撃力をアップ(3T)
クラススキル
SKILL1

対魔力 D
SKILL2

単独行動 B-
SKILL3

神性 C-
宝具
西国無双・鎮西一
ランク Ex
種別 対人宝具
自身の攻撃力をアップ(1T)&敵単体に超強力な攻撃&自身に毎ターンスター獲得状態を付与(3T)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>なし
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
戦国時代末において、徳川の東国最強本多忠勝と並び称された西国最強、最優と謳われた武将。
数ある武勇伝の中でも、西優一と呼ばれ、一番気に入っていた弓を携えて来ている。
ICV: 木村 良平
パラメーター
筋力 ■■■■□ B
耐久 ■■■■□ B
敏捷 ■■■■■ A
魔力 ■■■□□ C
幸運 ■■■■□ B
宝具 ■■■■■ Ex
プロフィール 1
身長/体重 187cm・78kg
出典:日本史
地域:日本・九州
属性:秩序・善 性別:男性
プロフィール 2
九州の名将・高橋紹運の元に生まれ、雷を切ったという立花道雪の養子となった、血統も教育もサラブレッドな戦国時代末の名武将。
個人の武勇もさることながら、人を率いる者としても高い能力を持つ。しかし別段大きな偉業を成したということがないため、他の有名どころに埋もれてしまっている。
料理も出来る文武両道の天才だが、空気が読めない。基本的に何でもこなせる万能型で、それが成せるのは自身ならば当然のこと、と考えている。
幼い頃は剛弓を好んでいたが、往年では弘法筆を選ばずを地で行き、適当な枝と糸ででさえも百発百中をこなす技量を持つ。
宝具が宝具な事もあって、一番得意としている弓を常時持ち合わせず、お気に入りな刀剣をぶら下げている。
プロフィール 3
○文武百般
剣術、弓術を始め武道は勿論、茶道や香道、蹴鞠に能に様々な分野で免許皆伝を受けるほど多才。
宝具の効果も含め、武具のみでなく芸事等の多岐に渡った無窮の試練。
○抜刀術隋変流
タイ捨流剣術を免許皆伝したのち自ら開祖した剣術。
○我土返還
天下分け目の関ヶ原に、敗北した豊臣方に与しながら唯一、旧領を回復した。
偉業は偉業なのだが、本人がいうには「たまたま」「運が良かった」とのことで、大したことではないらしい。
プロフィール 4
『西国無双・鎮西一』
ランク:C〜Ex 種別:対人宝具
レンジ:1〜100 最大補足:1〜1000
さいごくむそう・ちんぜいいち。
生前に得た武勇等、立花宗茂を表す生涯の全てを再現する奥義、宝具。
ここではアーチャーとして召喚されているため、渾身の一射を放っているが、本来は彼の持ち得た全てを、どんな時でも最善の状態で顕現させる。
生前扱った槍に薙刀、弓に刀剣のみならず、免許皆伝に至った蹴鞠や香道、料理道具に茶道具、果ては臣下、籠城しきった城に至るまで、無論消費する魔力によるが、すべてを扱う。
尚その中には、義父道雪が雷を切ったという刀、千鳥あるいは雷切丸も含まれる。古く雷は神とも扱われてきたこともあり、対神特攻が付随しているため武器の中ではこれが最高峰の神秘性を持つ。
プロフィール 5
現代において特別目立った武将では無いながら、立花宗茂の一番の偉業は、関ヶ原の戦いにて敗軍の将でありながら、浪人を経て唯一、再び旧領をその手に取り戻したことだろう。
天下統一を果たした徳川家康は、戦国最強と呼ばれた本多忠勝のみならず、武田信玄や上杉謙信、織田信長等の名だたる武将と比肩するほどに宗茂を絶賛し畏敬していた。天下分け目の関ヶ原においても、その戦場に間に合ってさえいれば、宗茂の率いた僅かな軍勢で全ての戦況をひっくり返されただろう、とも。
武勇に優れ誰からも讃えられながら、それでも驕らず善に従う人物。各個の相性、適正を見極め、信頼関係を大事にする。
故にこそ、決戦の戦いに間に合わず、友の軍が敗退に追いやられたことは、清廉潔白を地で行く宗茂の数少ない悔いであった。
プロフィール 6
幼い頃から冴え渡った価値観、様々な伝統芸事への尽きぬ興味は、宗茂の正体に原因があった。
養父道雪が斬った雷―雷神こそ、宗茂として生を受ける前の姿。つまり、立花宗茂は雷神そのひとである。
神らしい視点でもって悠々自適にすごす予定がそうもいかなかったのは、養父道雪がいたからこそ。
道雪は一目で宗茂の正体を見破り、「人となったからには、道を誤るようなら病床からでも雷切を握る」と忠告し、その後宗茂がしっかりと人の心を持ち国主として相応しいひとになるよう養育した。
当時から雷神の眷属としても高い素養はあったが、それを使ったことはほぼなく、『人として』生涯を収めた。
ボイス
★Grandsummon
「アーチャーのサーヴァント、立花宗茂。江戸時代まで生き延びちまった落ち武者だよ。
サーヴァントだの聖杯だの、はよくわからんが、まぁ。出来ることなら何でも手伝うさ。よろしくな、マスター」
★Synthesis
レベルアップ
「何事も積み重ねていくのが大事だよな」
霊気再臨@
「大分最盛期に近付いたな。少し胸元が寂しいかな」
霊気再臨A
「弓は持たないのかって?んー、まぁ、出そうと思えば出せる、が…あんまり大層な弓を出してもなぁ」
霊気再臨B
「一番若い頃の姿だな。最盛期は俺自身が思ってた頃より若かったみたいだ。老いてこそ最盛、っていうのにも憧れてたんだがなぁ。あの時代にしては長生きしたんだぜ?」
霊気再臨C
「質の良い武具であれば、誰しもが同じ結果を出せる。真の業者こそ、筆を選ばず─…。とは言うが、それは人同士の切った張った、技比べの時の話だ。必要な時に最善の武具、最善の策を持って挑むのが、人智を越えた者の戦いには必要だ。俺の持てる全てで、お前に忠義を尽くそう、マスター」
★Battle
戦闘開始
「最前線でも指揮官でも、なんでもござれだ」
「たまには真面目に策を弄じてみるか?」
カード選択
「承知した」「それでいこう」「抜刀」
攻撃
Q:「ふっ」/A:「抜き身が見えたか?」/B:「遅い」
EXアタック
「隋変流、壱!」
「雷切丸!」
スキル発動
「心頭滅却…ってか?」
「一つ一つ、得ていくぞ」
宝具選択
「わかった、渾身の一撃を放とう」「なるほど、ここが使いどころってやつだな?」
宝具真名解放
「我が司りし立花の名負い、ここに立つ。この地にある我こそは─西国無双、鎮西一…!」
「小細工なんて必要ない。求める通りの戦果は出す、それが将だ。─西国無双、鎮西一…!」
ダメージ小
「ちっ」
ダメージ大
「なるほどな」
消滅
「俺は…必ず、故郷へ…」
「懐かしい…民たちの…」
戦闘終了
「勝ったぞ、マスター。一息つくのには手製の飯か、茶にするか?」
「油断は禁物だ。…なぁに、警戒をするのは俺の仕事だ、お前は気を休めていてくれ」
★My room
会話:
「生前は直接指示を受けながら戦うような経験はほぼ無かったからな。マスターに頼まれれば、出来ることはなんでもやるぜ」
「だらだらするのもたまにはいいよな。城でそれやると、御方にケツ叩かれまくってたけど…で、どうする?尻叩きはいるか?」
好きなこと
「知らないことを知れるのは良いよな。先達に教えてもらって知識を吸収する。そしてそれを伝えていく、ってな!」
嫌いなこと
「うーん…イガ栗に関しては、まだちょっと…やだなぁ…」
聖杯について
「聖杯か…俺は倭人だからな、あまり興味はない。でも現代でいう徳川埋蔵金みたいなもんだろ?…違う?」
絆Lv1
「仲良くなったとか仲良くないとか、そういうので依怙贔屓は良くない。だが相手の貢献度によって対応を変えるのは当然だ。多くの将を従えるにあたって、褒美というのは重要だ」
絆Lv2
「後世の俺の話で一つだけ訂正したいのは、汁かけ飯の話だな。浪人やっててもそこまでは困窮してなかったんだ。あと惟信の奴が作る飯は不味いんだ。俺が作るから変なことするな、って意味だったんだけどな」
絆Lv3
「おっと…煙たかったか?すまない、すぐ消すよ。現代の煙草とかいうのは吸いやすくてな。…意外?俺は酒も煙草も結構やるぞ。目に見えて益のないものごとでなければ、何にでも手を出す。趣味のうちだな」
絆Lv4
「ん、これか?手作りの仏像だ。散らかしたのは後で片付けるよ。…あーでも、カルデアで仏像作るのもあんまりよくないか。本物の神様がいるんだから、拝むもん作っても…お、貰ってくれるのか?はは、まぁある程度の芸術的価値はあると思うぞ」
絆Lv5
「元来自分の領地を豊かにすることしか興味はなかったが、今生の主はお前だ。お前が望むのなら、天下でも目指してやろう。いらない?ははは、そう言われると余計贈りたくなるってもんだ。」
島原のアヴェンジャー所属
「俺が間に合っていれば、お前をそんな目に合わせることもなかったのにな。ホントに、何が西国無双だ。友の守りたかったものも守れずに」
天草四郎所属
「お前らは何も悪くない、俺が悪い。あの戦いは起きる必要のなかったものだ。……と、サーヴァントになった今、会えたら言ってやろうかと思ったんだが、言ったらアイツの感情の行き先がなくなっちまうな。…俺の数少ない後悔だよ」
柳生宗矩所属
「お、柳但じゃないか!相変わらず仏頂面だな、でも意外と楽しんでるみたいで安心したわ。また暇な時には仕合おうな。勿論今からでも構わんぜ?」
森長可所属
「あんたが森某……。…、……どうだ、何を語るよりここは一服。そんで茶道具の自慢をさせてくれ!品評会しよう!」
宮本武蔵所属
「ほお、別世界の武蔵か。……ほお、ほぉう…。いいぜ、その誘い乗ってやる。とっておき出してやらぁな!」
立花ァ千代所属
「んお、ァ千代じゃないか…また雷切だけ持ち出しやがって。いや、まぁ好きにすればいいが、あまりやりすぎるなよ?後始末も大変なんだから…」
誕生日
「誕生日おめでとう、マスター。各所の得意どころを集めて宴を予定しているんだが…どうか?」
イベント開催中
「見世物か?…見世物、というより、乱闘騒ぎのほうがメインのような気もするが…」
★Character
島原のアヴェンジャー
「…いえ、彼のことは一切存じておりません。相見えたところで、此方の付け焼き刃でしか無い武など、一刀に切り捨てられたところでしょう。ええ、彼はあくまでも敵将に名を連ねていたというだけの、何の縁もない方です」
天草四郎
「そうですか、そのようなことを。確かにそのようなことを直接言われても、そうですか大変でしたねお互い、としか。私よりも、半身の方が縁もありそうですが」
柳生宗矩
「…姿が若く初見では分かりづらいが、そのてんしよん、立花殿か。見目以外変わらぬな、そのあっけらかんとした豪放磊落なところも、聡明さも。
…無論、今からでもその抜刀術を拝ませていただこう」
森長可
「アンタ…!いいな!いい腕を持ってる!いい茶碗を持ってる! ヒャハハ!粋極まってんじゃねえか!いい茶の湯友達見つけちまった!」
宮本武蔵
「貴方も"男"の武蔵を知ってるの?……、………。ふ、ふふ。願ってもないわ、西国無双!本気引きずり出してやるからね!」
立花ァ千代
「おお!宗茂がいるのか!良いぞマスター、アレがいれば一騎当千だ!」
特殊礼装
■絆礼装
【迷匕首】
『己が生家が敵と成った時、お前が如何とする』─父にそう問われた時、宗茂は生家の味方をするだろうと答えた。
しかし父は『阿呆。お前は立花の主と成るのだ。ならば立花の敵は何者であっても討ち取れ』そう言って渡した短刀。
無論、そんな事態になどさせるはずもない。何があっても必ずお前の味方になる。これはそんな忠の誓いを込めた、刃の無い短刀。
立花宗茂装備時のみ、自身がフィールドにいる間、通常攻撃にダメージプラス
■バレンタインプレゼント
【茶の湯セット】
バレンタインのお返し。
西国無双のお気に入り茶道具セット。
もちろんこれ自体はおまけであり、武人であり文化人、様々なことに精通する宗茂による最上級のおもてなしこそ贈り物。
…とはいっても、頼めばいつでも茶会をしてはくれるのだが。