ステータス
Lv.80/90
◆◆◆◆
HP 13,320
ATK 12,022
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 5/10
◆◆◆◆◆◇◇◇◇◇
保有スキル
SKILL1 チャージタイム 7→5

冥界の美玉 A Lv.10
敵全体に魅了付与(1T)&味方の攻撃力アップ(3T)
SKILL2 チャージタイム 7→5

仕切り直し B Lv.10
自身の弱体解除&HP回復
SKILL3 チャージタイム 8→6

愛子の願い A Lv.10
自身に無敵貫通付与(3T)&無敵(3回)
クラススキル
SKILL1

対魔力 A
SKILL2

騎乗 B
宝具
集え我が勇士
ランク C
種別 対人宝具
※常時発動型宝具
愛子らの戦凱旋
ランク A
種別 対軍宝具
自身に宝具威力アップ付与&敵全体に強力な攻撃&呪い付与(3T)&スター獲得(OCで効果アップ)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>女王の試練
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
第5特異点にてメイヴの聖杯によってライダーとして召喚されたが、その目的は戦いではなくいたぶるため。何度もその心臓を射抜かれた彼女は、命からがらその場から逃げ、魂喰いをすることで生き延びた。
カルデアのマスターと改めてサーヴァント契約する際に、その恩讐を糧にアヴェンジャーのクラスを得たこともあったが、本来のクラスはライダー。
ICV: 日高のり子
パラメーター
筋力 ■■■□□ C
耐久 ■■■□□ C+
敏捷 ■■■■□ B
魔力 ■■■■■ A
幸運 ■□□□□ E
宝具 ■■■■■ A
プロフィール 1
身長/体重 170cm・60kg
出典:ケルト神話
地域:アイルランド
属性:秩序・善/天 性別:女性
プロフィール 2
○冥界の美玉:A
オイフェという名は、ケルトの言葉で美女を指す。
影の国でスカサハと対を成す最強の戦士であったオイフェは同時に軍系統の指揮も任されていた。一武人として戦場に立つ姉と、全体を指揮する妹。それが影の国が成り立つ理由の全て。
プロフィール 3
ケルト神話、影の国の魔法戦士。姉・スカサハと拮抗した実力を持つ。
影の国の門番として我を行く姉とは違い、臣下を持って統治する仕事を請け負う。スカサハはどちらかというと武芸に秀で、オイフェは呪術と軍略に秀でていた。
人智を超え世界を見守るスカサハに対し地底にて人のまま世界を見守る道を歩む。
プロフィール 4
【集え我が勇士】
イスクゥラ・アナム。スカサハと戦っている時に乱入してきた某弟子に打ち倒された六人の勇士。
オイフェという一人の女王の手足であり、信ずる部下であり、愛する臣下であった。現在は武器である槍に宿り、オイフェの戦いを強化している常時発動型宝具。
【愛子らの戦凱旋】
エルクジェストー。本来の宝具である戦車を出現させ、実体化した六人の勇士とともに敵を殲滅する。
プロフィール 5
壮絶な姉妹喧嘩の途中乱入してきた某スカサハの弟子は、オイフェの怒りに圧倒されていた(スカサハは己の槍、オイフェは率いる部下、と双方の得意武器としてお互い平等な戦力だと認識している)師を見てオイフェと一騎打ちを願い出る。勝利に傾いていたものの、長い戦いを終わらせるためオイフェもそれを快諾した。
『大切な武器であるチャリオットが谷間に落ちた』―いざ正々堂々勝負と構えた時、某スカサハの弟子はそう言った。未だその時師に勝利できない弟子が、師と引き分けるほどの実力を持つオイフェとどう戦うか考えて出た言葉だ。動揺した隙を突かれ弟子は見事オイフェに勝利する。
どんな方法であろうと戦いに負けた者は相手に従わなくてはならない。弟子は意気揚々と姉妹仲直りすることと―自分の妻になることを指定した。
プロフィール 6
臣下ならば、自身に連なる者であるならば、殺しても死なないほどに強くあれ。
一人の男に愛する者も自身の全ても奪われたオイフェはただその男だけを強く恨んでいる。
…だがその実、不意をついたとはいえ自身を倒したその男の武芸に惚れ込んでいたりするのだ。つまりこの復讐心は―名誉のために、語らずにおこう。
ボイス
★Grandsummon
「地底より参上した、オイフェだ。…安心するといい、余が復讐を誓うのは、ただ一人の男のみ」
★Synthesis
レベルアップ
「余が鍛えるべきがこれじゃないことは…」
霊気再臨@
「うむ、この調子で貴様も励むといい」
霊気再臨A
「余の一番の力となるのは愛しき臣下だ。貴様はそれに足りえるか?」
霊気再臨B
「よいぞ、まだまだ成長の余地はある。強くなる、というのはやはり心躍るものだ」
霊気再臨C
「我が槍に宿る愛しき子たち。今こそ敵を穿つ」
★Battle
戦闘開始
「余の前に立ちはだかるか、有象無象が」「超えたければ超えるがいい、できるものならな?」
カード選択
「心得た」「よかろう」「ああ」
攻撃
「それっ!」「食らうがいい」「避けぬのか?」
EXアタック
「遅い、その程度で余を踏み越えるつもりか!」
スキル発動
「逃げきれると思うな」「余の目を見よ」
宝具選択
「我が自慢の愛し子よ」
宝具真名解放
「余の手足となるその意志よ、今ここに集え。我が愛しき勇士たち、さぁ―殲滅じゃ!」
ダメージ小
「くっ」
ダメージ大
「よかろう!」「次の手を打ち込んでやる!」
消滅
「認めぬ…余は、このような…」
「余の不意をつくとは、上手いものよ…」
戦闘終了
「やはり勝利はいいものだ。祝杯をあげよう」「余の勇士たちならば塵も残させぬ。…うむ、丸くなったな」
★My room
会話:
「のんびりしていて良いのか?余はかまわんぞ、ゆっくりするがよい」
「退屈だ。ちゃんと大きくなる前に修行へ預けたせいで母らしくできなんだ、愛でさせよマスター」
好きなこと
「我が勇士と息子は何に変えることも出来ない愛しいものであるな」
嫌いなこと
「嫌い?ふむ、特に好き嫌いは………いや、うん、狗は嫌いだな」
聖杯について
「聖杯か。なんでも願いが叶う、とな…そうだな、余にそこまでの途方のない願いはない。しいて言うなら、家族三人いる家庭暮らしがしてみたいくらいだ」
絆Lv1
「スカサハはもとから人に何かを教えるのが下手でな。それでもいくつかの優秀な弟子がいたのは、一重に技を授ける者を選別していたからだ。天賦の才もあるが、スカサハの脳筋的教育に耐えうる根性というか…結局、あの狗が一番しぶとかったな」
絆Lv2
「我が勇士たちと我が息子はな、それはそれは強い男たちだった。自慢の愛し子だ。特に息子はな、アレのいいところを………。いや、なんでもない、忘れろ」
絆Lv3
「余は地底から。スカサハは天上から。お互いの立場で国を、世界を見守ると決めた。姉妹喧嘩は多かったが、これでも仲が良いのだ」
絆Lv4
「クー・フーリン?その名を口にするな、勢い余って貴様の口を溶かし塞ぐぞ?」
絆Lv5
「余の戦車。余の馬はたいていの山谷を軽くひとっ飛びよ。うん?……そうよな、余の愛し子が簡単に谷に落ちるはずがないのよな…」
クー・フーリン所属
「このカルデアを更地にしたくなければ、余とあの狗が鉢合わぬよう気使えよ?マスター」
スカサハ所属
「スカサハがいるのか、あの偏屈さえ呼び寄せるとは。我が勇士らしいなあ?」
クー・フーリン・オルタ所属
「恨めしい。元来のあやつもむかつくが、あの姿は本当に恨めしい」
メイヴ所属
「あれを余に近づけるな。余を何度も殺そうとしたのはあくまでのあの特異点のアレだが、さすがに顔も引きつる」
誕生日
「愛し子よ、貴様の生誕を寿ごう。うむ、うむ、子の誕生とはやはり嬉しくなるな?」
イベント開催中
「なにやら忙しないな。余は貴様が立ちまわるのを鑑賞させてもらう」
★Character
クー・フーリン
「あいつとまた会うっていうのは…俺避けたほうがいい?あ、避ける前に避けられてる?…そうか」
スカサハ
「ワシは個の武勇、やつは呪術と統率力。得手は違うからこそ並び立つ影の国の戦士…自慢の妹じゃ。姉妹喧嘩では苦労をかけた」
特殊礼装
■絆礼装
【】
■バレンタインプレゼント
【六勇士ポッキー】
六人の勇士を表す槍を模した六本のポッキー。
クッキー部分もチョコ部分もしっかり六色。