ピュテアス

アサシン

ステータス

 Lv.80/80
 ◆◆◆◆
 HP 00,000 ATK 00,000
 強化 MAX  HP MAX
 絆Lv. 10/10
 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

保有スキル

SKILL1 チャージタイム 7→5
 失われた航海記 B Lv.10
 味方単体のスター集中ダウン(3T)&自身のクリティカル威力アップ(3T)

SKILL2 チャージタイム 7→5
 無辜の怪物 C Lv.10
 自身に毎ターンスター獲得状態付与(5T/10)

SKILL3 チャージタイム 8→6
 最果ての記録 B Lv.10
 自身のAQBアップ(3T)&無敵付与(1T)&自身のNP減少(デメリット/10)

クラススキル

SKILL1
 気配遮断 D


SKILL2
 到達者 EX
 フォーリナーに対して特攻


宝具

 大洋の幻島
 ランクEx
 種別 対人宝具
 敵全体の強化解除&自身の攻撃力をアップ(3T)敵全体に強力な攻撃

コマンドカード

サーヴァントクエスト

幕間の物語
 >>なし

強化クエスト
 >>なし





キャラクター詳細

幻の島、トゥーレ─この世の最果てにたどり着いたとされる探検家、地理学者。

ICV:  朴ロ美

パラメーター

筋力 ■■■□□ C   耐久 ■■■□□ C
敏捷 ■■■□□ C   魔力 ■■■■□ B
幸運 ■■■■□ B   宝具 ■■■■■ EX

プロフィール 1

身長/体重 170cm・59kg
出典:トゥーレ伝説
地域:ギリシャ、ブリテン
属性:混沌・善  性別:女性(体)
召喚された際の影響で、性別は女性。精神は老齢の男性のようだ。

プロフィール 2

○失われた航海記
 ピュテアスの航海記は現存しておらず、後世の作家学者によって引用されている程度であるが、大方『大洋』について語られているらしい。
○無辜の怪物
 その幻想的な航海の果てが信じられず、嘘であると語る者は多かった。彼自身外聞に興味がなかったこともあり、見目や記憶に齟齬が生まれている。

プロフィール 3

『幻の島』
ランク:EX 種別:対人宝具
レンジ:- 最大捕捉:1人
ウルティマ・トゥーレ。
かつてピュテアスがたどり着いたとされるトゥーレの地を固有結界として再現する。
彼がたどり着いた場所なのだから、そこは最果てである、という逆転を起こすことで、敵の魔術陣地であろうとも主導権を握り、己のものとすることができる。
主導権を握る者、という判定にて、対象は一人となるが、その範囲は最大で島一つ。

プロフィール 4

○最果ての記録
 無辜の怪物スキルによって、自身がたどり着いた最果てが何処なのか、いつなのか、どう行ったのか―そのような記憶はあやふやだが、最果てにての記録はピュテアス自身が所持しているという。
 冷静に考察を重ねれば、ピュテアスが辿り着いた最果ては、花の魔術師が幽閉された場所と同じ概念の"世界の外側"なのであやふやになっても致し方なく、正しく伝えようとしても伝えることは出来なかっただろう。

プロフィール 5

 幻の島、トゥーレ。古典文学に語られる伝説の島。遙か北、アイスランドの向こうにあると考えられていた。
 しかし実際にピュテアスが辿り着いたトゥーレは、既知の世界の境界線を超えた世界の最果てであった。
 切り立った山、見えない壁、氷の大地、炎の海のその先─トゥーレは、宇宙に通じていた。

プロフィール 6

「後世でわしの旅の結果、辿り着いた最果てが本当に果てであるかどうかなどどうでもよい。
 ─果ての先に何かがあった。生前のわしこそそこまで行かなかったが…果てと思うた先にまだ何かがあったのなら、わしはまだ果てには至っておらんのだ。
 わしは最果てに往きたい。それが願いだ」
 彼の探索者が最終的に辿り着いた最果ては宇宙の外。そこでこちらを覗く者と、ピュテアスは目を合わせてしまった。




ボイス

★Grandsummon

「大洋の島に辿り着いたとされる航海者―ピュテアス、と呼ぶとよい。
 ふぅむ、サーヴァントになるならばライダーかと思っておったのだが…隠遁生活の方が長かったからかのう。クラスはアサシンになっておる。
 こんなナリでもさして戦闘者としては役に立たぬ老獪だが、まぁ、よろしゅうな」

★Synthesis

レベルアップ
「こんなものか」
霊気再臨@
「姿は変わらんのか。まぁ、着替えもないが」
霊気再臨A
「ちぃと地図に覚書を加えておくか」
霊気再臨B
「測りやら杖やらも整備しておかなくてはな」
霊気再臨C
「サーヴァント、か…はぁん、面倒じゃとは思っていたが、こうしてわしにとっての未来の文献が気軽に読めるのなら、多少は楽しめそうか」

★Battle

戦闘開始
「爺を働かせるなというに」
「体の節々が痛いんだ、お手柔らかにな」
カード選択
「ふむ、なるほど」「それもよいな」「わかったわかった」
攻撃
Q:「ほれ」/A:「氷の大地」/B:「炎の海」
EXアタック
「廻れ廻れ」「足元が狂うだろう?」
スキル発動
「記憶が朧げでな、正しく使えるかどうか」「ここがこうしてこう…だったかな」
宝具選択
「少し整理せねばな」
宝具真名解放
─ここはまさしく世界の果て、果ての幻。大地は燃え、凍え、数多の顔で旅人を脅かす。しかしてわしは到達者、全てを踏み抜き凌駕しよう。ここはわしの島、 大洋の幻島─!
「」
ダメージ小
「痛い痛い」
ダメージ大
「ぐうっ!?」
消滅
「だからわしはコソコソ探りまわるのが得意なのであってな…」
「」
戦闘終了
「もうよいか?わしはちょっと地図に集中するぞ」
「」

★My room

会話:
「好きな行動を取るといい。おぬしが暇を極めておっても、わしは地図を書き起こすのに忙しいのでな」
「ああ?…わしはサーヴァントというものがどんなものかようわからんのでな。おぬしが初めてのマスターじゃ、おぬしがこういうものだと言えば、わしはそれを信じるしかないな」
好きなこと
「研究や探索に没頭するのはよいぞ。時間を忘れられるからな」
嫌いなこと
「熱病だのなんだのというものは辛いぞ。どれだけ時間を作れても何も考えられん。時間を浪費してしまうんだ」
聖杯について
「はぁん、聖杯…わしは興味ないな。自分の足で到達するから楽しい。ソレを探す旅にこそは胸踊らせようが、それで終いだな」
絆Lv1
「ああ、これでも忙しい。あまり邪魔をするな」
絆Lv2
「ん、いたのか、マスター。何、話を聞きたいと?今は忙しい、後にしてくれ」
絆Lv3
「邪魔をせんなら好きにしろ。地図に興味があるなら、多少は説明をしてやってもよい」
絆Lv4
「これが海、こっちは陸地。何、それくらいはわかる?はぁん、では…ここの土地は、現代のそれと比べるとだいぶ大きい。理由は様々あるが…おい、寝るなマスター。おぬしが聞きたいと言うたのだろうに」
絆Lv5
「仕方なし、寝物語にでも聞かせてやろう。現代でこそ失伝したわしの航海記、胸躍るじゃろう?」
天に昇る者 所属
「ああ、エタナか…。ふむ、アレは令呪による強制力がないと働かん。従者としては三下じゃ。持ちうる概念は強力じゃがな」
 所属
「」
誕生日
「誕生日というのはそれなりに微笑ましいものだ。はは、酒でも飲むか」
イベント開催中
「何か面白い事が起きているようだな。この若い体なら楽しめそうだな」

★Character

 
「」
 
「」
 
「」

バトルキャラ

特殊礼装

■絆礼装
【失われた航海記】
 失われた部分は失われたままだが、その後の旅路での日記。
カルデアにおいて書き溜めた、くだらない話や密かに盗み見た事など、楽しんでいる様が伺える。
ピュテアス装備時のみ、自身がフィールドにいる間味方全体のクリティカル威力アップ

■バレンタインプレゼント
【測量メジャー】




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