ステータス
Lv.90/90
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HP 16,200
ATK 9,210
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 10→8

決意の盾 A Lv.10
自身にタゲ集中(3T)&ガッツ付与(5T・5回)
SKILL2 チャージタイム 12→10

洗礼詠唱 A+ Lv.10
敵単体(死霊・悪魔)の宝具チャージを高確率で減らす&自身のNPを毎ターン増やす(5T)
SKILL3 チャージタイム 8→6

聖槍の欠片 Ex Lv.10
味方全体の弱体解除&弱体無効(1T)&自身のHP減少(500/デメリット)
クラススキル
SKILL1

強制命令権 D
サーヴァントに対する攻撃力・防御力の上昇
SKILL2

見極め C
弱体耐性上昇
宝具
洗礼詠唱・祝福あれ
ランク C++
種別 対悪性宝具
自身に死霊・魔性・悪属性他一部への特攻付与(3T)&敵全体にやや強力な攻撃&味方全体のNPを増加(10)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>なし
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
カルデアに派遣された聖堂教会のシスター、シーナ・コーンウェルの未来の姿。
人々を慈しみ、尽くし、全てを請け負う聖女。
天草四郎に出会わなかった、本来あるべき形。
ICV: 大本眞基子
パラメーター
筋力 ■■□□□ D
耐久 ■■■□□ C
敏捷 ■■■□□ C
魔力 ■■■□□ C
幸運 ■■■■■ A
宝具 ■■■□□ C++
プロフィール 1
身長/体重 157cm・55kg
出典:なし
地域:イギリス
属性:中立・善/人 性別:女性
剣豪英霊が召喚された世界に抑止力の力で召喚されようとしたものの、何故か現界出来ず、仕方なくカルデアのマスターの夢を通じ、その知人の中で"最も都合のいい人物"を依代としてあの世界に現界。そのままカルデアにいるシーナと同化した。
プロフィール 2
元々聖堂教会の代行者だった彼女は、魔物を浄化することを得意とする。
戦闘力は平均ながらも、その祈りの効果はずば抜けており、若い頃はエースとして一目置かれる存在だった。
その属性から、基本的にはエクストラクラスのみが彼女の適正となる。
プロフィール 3
◯聖槍の欠片:A
彼女がその道を歩むに至り、自身の力のみでは救いに足りないと考え主の血に触れた聖遺物である槍の欠片を入手。
これによって彼女の洗礼詠唱はサーヴァントでも浄化するほどの強力なものとなった。
◯洗礼詠唱:A+
槍の欠片によって、元から効果の高い浄化能力が格段に上昇している。
プロフィール 4
代行者であった彼女は、死徒に襲われ否応なく魔物と化すヒトたちを救えないことが心に傷を作り、一度は代行者を辞めた。
しかしシスターという立場から、無辜の人々の悲しみを聞き、せめて祈りながら自らの手で神のもとへ送ることを決断する。
それを続けた結果、やがて未来ではどこかの正義の味方のようなことを自ら進んで行うようになっていった。
けれど彼女はそれが献身であり自分に行える救いであると信じており、例え裏切られたとしてもヒトを恨むことはない。
全てがいとおしく、全て救うべき存在であるからだ。
プロフィール 5
自らの悩みを一人で昇華し、その慈しみと涙を全人類に向けた。
全ての人が救われ、全ての人が神のもとへ参ることこそが願い。そのための罪を全て担うつもりでいる。
一般的な感性でその考えを聞けば狂気しているようにも思えるが、彼女はいたって正気で、いたって真面目にことをなそうとしている。
プロフィール 6
カルデアを通して無理に剣豪世界に現界したせいか、カルデアにいるシーナと事実同化している。
しかしかといって『一切変調はしていない』。彼女が抱いた悩みは生来のもので、カルデアに来ていたシーナも持っていたもの。
その情愛が特定の個人に向けられたか、全人類に向けられたかの違いのみ。同化した彼女は、愛した人がいなくなってしまえば、再び聖者の路を往くだろう。
ボイス
★Grandsummon
「サーヴァント、プリースト。貴方の呼び声に応じ参りました。すべての業を私が背負います。どうか心安らかに…」
★Synthesis
レベルアップ
「」
霊気再臨@
「あまり顔を合わせないほうが本当はいいんです。ほら、懺悔室的な、ね?」
霊気再臨A
「どうしてスカートにスリットが入っているかって?そのほうが動きやすいからです。案外窮屈なんですよ。…あの、あんまりみないでください…」
霊気再臨B
「ああ、懐かしい姿です。…でも、この外套は何でしょう?私の持ち物ではないのですが…」
霊気再臨C
「たった一人のために涙を流すことは、私には出来ないことでした。…でも、はい。不思議ですね。こんなにもこの外套が、…愛おしい」
★Battle
戦闘開始
「祝福します。どんな命も、尊いものです」「どんな恨みも、私が神の元へ連れてゆきましょう」
カード選択
「お心のままに」「わかりました」「―セット」
攻撃
「はぁッ!」「ふっ…!」「当ってください!」
EXアタック
「ちゃんと避けて…っくださいね!」
スキル発動
「祈りを…!」「主の導きあれ!」
宝具選択
「祝福を、捧げましょう」
宝具真名解放
「私が殺す。私が生かす。私が祈り、私が担う。 すべての罪を私が許す。すべての闇を私が覆う。―今こそ肉体の楔を放ち、主の元へ参ろう。私が神の手を代行する。 "憂う魂に祝福を"」
ダメージ小
「ひぇっ…」
ダメージ大
「くぅっ!」
消滅
「まだ死ねません…まだ…まだ…!」「私が導きます…私が、全て…」
戦闘終了
「引き受けます。貴方のすべてを」「戦闘終了です、マスター。疲れていませんか?」
★My room
会話:
「マスター、なにかお手伝いすることはありませんか?戦闘はさしてお力になれずとも、日々の雑事ならばやりますよ」
「これでも聖職者ですので、今日もマスターの平穏を祈りますね。どうか、健やかに」
「私に出来ることであれば、何でもお命じください。マスターに従います、その行動に、意志と目的があるのならば」
好きなこと
「皆様の笑顔、でしょうか。救いに至る僅かな時でも、ただ無垢に、笑んでいてほしいものです」
嫌いなこと
「強いて言うなら悪、なのでしょうが。私にとってはそれさえも救うべき愛しいモノですから…特にありません、が正しいかもしれません」
聖杯について
「私は魔術にはあまり詳しくないのです。ただの魔術道具であるならば、別段興味はありませんね」
絆Lv1
「私は未来のサーヴァントです。こうして縁あって召喚されはしましたが…通常は、私を召喚するのは難しいんですよ?」
絆Lv2
「サーヴァントとしてはどうにも、他の方と比べるのもおこがましく…。死霊とかそういうのならば、まだ胸を張れるのですが」
絆Lv3
「昔、どこかで小さな小さな聖杯戦争に喚ばれたことがあります。聖杯戦争と呼べる規模でもなかったのですが…その時、ある出会いをしたのです。その方のおかげで、私は初めて自身に向けられる愛を知りました」
絆Lv4
「私は恋を知りません。ちょっとした憧れならば覚えもありますが。サーヴァントである私は、この愛をマスター一人に向けることは難しいのですが、それでも―あなたを祝福します、マスター」
絆Lv5
「サーヴァントではない、至らない私。どこか懐かしくさえ感じます。ああいう頃もあったのだと…マスターは、どんな私でも受け入れてくれますか?」
天草四郎所属所属
「唯一私に異を唱えたヒト。私がこの道を歩むことを阻むヒト。…阻んでいるわけではないのでしょう。私が勝手に、立ち止まってしまうだけ」
玄冬祈紗所属
「まぁ…。私自身に覚えはないので、反応が難しいです」
誕生日
「お誕生日、おめでとうございます、マスター。あなたの誕生に祝福を。あなたの道行きに幸福を」
イベント開催中
何かお外が騒がしいですね…私、楽しいことは好きですよ。あなたの笑顔が見れますから」
★Character
天草四郎
「……。悲観しても仕方がないでしょうね。私と出会わなかった姿なのだから、私には手出ししようもない。ああでもやっぱり―それでも、美しいです」
特殊礼装
■絆礼装
【慈愛のストラ】
霊基の記録に刻まれた、私を唯一慈しんだあの人。
いつかこうなる前の私と貴方が出会うことができたなら、そのすべてを捧げて貴方を救いたい。
―貴方を愛したい。
たった一度の巡り合わせのはずだけど、きっと何度でも貴方と出会うことを夢見ています。
貴方を愛する証をここに。
※シーナ(聖)装備時のみ、味方全体に【死霊・悪魔・サーヴァント】に対する特防20%付与
■バレンタインプレゼント
【シルバークロスチョコ】
銀の十字架にチョコをコーティングした作品。
熱してチョコだけを食そう。