ステータス
Lv.90/90
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HP 13,820
ATK 12,452
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 9→7

戦神加護 A Lv.10
自身にガッツ付与(1回・3T)&NP増加(30)&スターを獲得(20)&自身スター集中上昇(3T)
SKILL2 チャージタイム 7→5

満月の誘い B Lv.10
敵全員のチャージを確率で減らす&自身の攻撃力アップ(3T)&HPが減少(デメリット)
SKILL3 チャージタイム 9→7

月の揺り加護 B Lv.10
自身に無敵付与(1T)&毎ターンHP回復付与(2000/5T)
クラススキル
SKILL1

狂化 Ex(D相当)
宝具
成し得た虚構
ランク C
種別 対人宝具
敵単体にスキル封印(5T)&宝具封印(1T)&攻撃力ダウン(5T)
&自身の攻撃力アップ(5T)&クリティカル威力大幅アップ(3T)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>
戦神宿るが如き
強化クエスト
>>なし
キャラクター詳細
プリーストとして穏やかな性格を見せたドゥムヤの、戦いに狂った一面。
王として熟成した晩年の彼よりも若い、戦闘に関してはより最盛期の状態である。
普段は変わらず理性をもって会話することが出来るが、一度戦いに赴けば敵を殲滅するまで理性を取り戻すことは出来ない。
ICV: 緒方恵美
パラメーター
筋力 ■■■■■ A
耐久 ■■■■■ A
敏捷 ■■■■■ A
魔力 ■■□□□ D
幸運 ■■□□□ D
宝具 ■■■■■ C++
プロフィール 1
身長/体重 178cm 65kg
出典:古代、『聖王の唄』(創作)
地域:中東
属性:混沌・狂 性別:男性
プロフィール 2
『成し得た虚構』
ランク:C 種別:対人宝具
レンジ:1 最大補足:1
グラベオン・ヴァールハイト。
かつて王として前線に出ていた時、いかなる戦況でも覆すほどの戦の才は、敵の必殺技をその場で再現するほどであった。
生前はそれこそ敵の技術を奪うだけのものであったが、サーヴァントとして召喚された際には様々な補正がかかり一定レベル以下の宝具を奪い再現するものとなる。
ただし、天地乖離す開闢の星、流星一条、神造兵装の極光、神霊の特殊技能、神話動物等の召喚系宝具に関しては流石に体現できない。
…が、それでも戦闘狂としての意地で、ある程度の威力での反射攻撃は約束されるだろう。
ゲームとしては、敵戦力を大幅に奪い、その分を自分に還元している。
プロフィール 3
カルデアでは元々プリーストとして良識のあるドゥムヤがおり、その彼がオガワハイムで属性を変えられただけなのでマスター契約にも応えてくれるが、そう言った縁がなければそもそも契約が完了しない可能性すらある。
令呪の強制力があるとはいえ、仮にもバーサーカーであるためあまり頼りにならず。その上戦闘時以外は理性があるため理詰めで拒否されることだろう。
プロフィール 4
彼をどうにか説得してマスター契約をしても、第一に魔力供給の問題が浮き上がる。カルデアの特殊な、万全な魔力体制があるからこそ彼の現界を維持できるが、本来の聖杯戦争で彼を召喚しても下手な三流魔術師では一日と保たない。
それすら乗り越えて戦場に立つ事ができれば彼の独壇場となる。先に上げた、ドゥムヤには再現できない宝具を持つ者がいなければ、敵の全ての”技”を奪い即座に戦いを終わらせられるのだ。
しかし戦闘中の彼に会話は通じないため、世を忍ぶことはできない。
プロフィール 5
バーサーカー時の彼は竜の墓守もソティラスも使用できないため、持っている剣は装飾の多い儀礼剣である。
重く切れ味も悪いが、彼にとってはとりあえず剣の形をしていればなんでもいいそう。弘法筆を選ばず、ということらしい。
理性のあるプリーストであれば、敵を殺す際も一息に、痛みなくを心がけると言うが、力まかせに戦うバーサーカーだから切れ味が悪くてもいいのか、元々そうなのかは本人しかわからない。
プロフィール 6
生前は戦しか脳のない暗君だと揶揄されていたドゥムヤだが、成人直後戦ばかり起こしていたのにはちゃんと理由があった。
先王の政策のせいもあって、他国から狙われまくっていたのである。王としての責務を果たすため、他国の侵略を牽制するため、戦神宿りし我こそここにあり―と戦の際は常に最前線に立ち続けた。
しかしそんな理由も国民が真に理解することはなく、ただ欲望のために行われたと信じられた。その矛盾が、宝具として昇華されている。
ボイス
★Grandsummon
「バーサーカー、ドゥムヤ。確かにこの姿のほうが英雄らしいっちゃらしいかもしれないけど…
あんまり見られたい姿ではなかったかな…とかは、特に思ってないけど。
まぁ、よろしくね?僕を使いこなせるかは、君次第だから、頑張って」
★Synthesis
レベルアップ
「いいね、高揚する。力が湧くというのは、とてもいい」
霊気再臨@
「この姿だとあまり防御姿勢を取らないから、この胸当ては重要なんだけど…サーヴァントになるとあまり関係ないかな」
霊気再臨A
「儀式に使う儀礼剣でね、研いではいるけど切れ味が悪い。左右の腕の筋肉量が変わってくるから、整えるのも大変でね」
霊気再臨B
「胸当てを直接着けようかと思ったんだけど、流石に冷たくて…」
霊気再臨C
「確かに牽制のために戦を起こしたけれど、本当にそれだけかな?真実は、僕にさえわからないけれど」
★Battle
戦闘開始
「さぁ行こうか!僕は胸躍る戦いがしたい!」「見せてよ、君の力を」
カード選択
「わかった」「それでいいのかい?」「ふふっ」
攻撃
「耐えてよ?」「そうら!」「っはは!」
EXアタック
「あはは!隙だらけだね!」
スキル発動
「狂い、狂い…」「死んでも進む、それだけさ」
宝具選択
「敵が強いほど良い」「でも少し面倒だ」
宝具真名解放
「ここは戦場だ、何だって武器にする。失っても、奪えばいい」
「」
ダメージ小
「チッ…」
ダメージ大
「いいねぇ!」
消滅
「この僕が…」
「まぁ僕も、不敗というわけでは、なかったしね…」
戦闘終了
「ふぅ、ふー…これで殲滅は完了、なのかな?」
「もう終わり?あっけないな」
★My room
会話:
「のんびりしているのなら戦いに行きたいのだけど、マスターは付き合ってくれる?」
「戦いにおいては指示とかされても、敵の首を獲るまでは止まらない。それ以外の時ならまぁ、それなりに」
「頬の落書きとかは戴冠した時に入れたものだからね。それより前の肉体だから、その手のものはないのさ」
「とは言っても戴冠したのは15歳だから、本当はもっと幼いはずなんだけどね。今回は霊基をいじっただけだし、こんなものかな」
「あのね、別に露出強とかじゃないから。戦闘に全力を出すなら、こうして武具を着けない方が効果的なの」
好きなこと
「この姿ならばこそ迷いなく、戦いだね。本来の頃よりもサーヴァントの狂化によってより傾いているけれど…やっぱり戦いは僕の最初でもあるし、好き…なのかな」
嫌いなこと
「今なら暇かなぁ。鍛錬とか、したくなるよね」
聖杯について
「聖杯は興味ないね。願うことは、特にない」
絆Lv1
「戦場では戴冠以降も本陣に影武者を立てて単身突撃することが常だったかな。兵を信用してないとかじゃなくて、僕の武力を示すことが目的だったからね」
絆Lv2
「月の加護と戦神加護、これは違うような同じような、面倒な代物でね。プリーストの時みたいに防具で固めておかないと常に加護を受けた状態になる、要は魔力をバカ食いする。生前もそのシステムに気づくまではよくお腹が減ったよ」
絆Lv3
「プリーストなんてよくわかんないクラスで召喚されるまでは、僕の最多召喚クラスはバーサーカー。まぁ現界しただけでマスターの魔力をすっからかんにするから、戦いに参加したことはほとんどないんだけどね」
絆Lv4
「実は僕、そんなに優しい性格じゃない。こういう苛烈な一面が、僕の本性であることは間違いないよ」
絆Lv5
「常に。…常に、僕は戦わなくてはいけない。僕は、生き延びなければならない。守れなかった唯一の、あの子の望みを叶えるために」
所属
「」
所属
「」
誕生日
「誕生日、かぁ。どう祝おうか?」
イベント開催中
「争いかな?戦いかな?気になるね!」
★Character
「」
「」
「」
特殊礼装
■絆礼装
【偽物の儀礼剣】
斬れればなんでもいい。いや、斬れなくてもこの際いい。武器の形をしていれば。
本来は王権のひとつなのだけど、本物は先王が隠しちゃってね。
本物は大層切れ味のいい業物だそうだよ。
ただただ血を吸わせた形だけの儀礼剣だけど、宿るものはある。
荒ぶる戦の魔性のカタチ。
※ドゥムヤ(狂)装備時のみ、自身の攻撃力を20%上昇+宝具威力を15%上昇
■バレンタインプレゼント
【夜の雫石】
ドゥムヤ(バーサーカー)からのバレンタインのお返し。
自らの額に鎮座する宝石と同じものを探し出し、ネックレスあるいはブレスレットとして扱えるよう加工したもの。
単純に自分に由縁のあるものを、ということなのか―その宝石が持つ意味を知ってなのか、は、本人のみ知ることだろう。