ステータス
Lv.90/90
◆◆◆◆
HP 12,088
ATK 9,590
強化 MAX
HP MAX
絆Lv. 10/10
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保有スキル
SKILL1 チャージタイム 8→6

汚染耐性 B+ Lv.10
精神汚染・毒・呪いを解除&弱体無効(3T)
☆弱体解除&弱体無効(3T)
SKILL2 チャージタイム 10→8

戦神加護 A Lv.10
自身にガッツ付与(1回・3T)&NP増加(30)&スターを獲得(20)&自身スター集中上昇(3T)
SKILL3 チャージタイム 10→8

真名開放 Ex Lv.10
宝具・ソティラスの開放&最大HP減少(デメリット)
クラススキル
SKILL1

強制命令権 C
サーヴァントに対する攻撃力・防御力の上昇
SKILL2

見極め Ex
弱体耐性上昇
宝具
竜の墓守
ランク C
種別 対城宝具
敵全体に強力な攻撃&〔竜〕特攻(OCで特攻威力アップ)
天還せし月明の剣
ランク Ex
種別 対軍宝具
自身の宝具威力アップ&敵全体に強力な攻撃&〔死霊・悪属性〕特攻(OCで特攻威力アップ)&確率でスタン(1T)
サーヴァントクエスト
幕間の物語
>>
聖王の唄
└クリアで第三スキル解放
強化クエスト
>>スキル1強化クエスト ドゥムヤ・アンビシオン
キャラクター詳細
飄々として本心を掴ませない青年。
目聡く核心を見抜き優位に行動することができる、本来サーヴァントとして召喚されるならセイバーかバーサーカーなのだが、ある世界のある聖杯戦争でプリーストのクラスで喚ばれたためにそれが霊基に記録されてしまい、通常の七騎で行われる聖杯戦争でなければプリーストで喚ばれるようになったらしい。
ICV: 緒方恵美
パラメーター
筋力 ■■■■□ B
耐久 ■■■■■ A
敏捷 ■■■■□ B
魔力 ■■□□□ C
幸運 ■□□□□ D
宝具 ■■□□□ C
プロフィール 1
身長/体重 178cm 65kg
出典:古代、『聖王の唄』(創作)
地域:中東
属性:混沌・中庸/地 性別:男性
プロフィール 2
『竜の墓守』
ランク:C 種別:対城宝具
レンジ:1 最大補足:1
彼の国にたどり着いたある吟遊詩人が彼に教え伝えた竜殺しの逸話を再現し、恨みを吐く竜を両断する。
ドゥムヤ自身に竜殺しの逸話はないが、ドラゴンスレイヤーだった吟遊詩人から想いを託され、実際に竜を屠るに足る一撃となっている。
プロフィール 3
○汚染耐性:B+
幼いころから先王の謀略に巻き込まれていたドゥムヤは、毒や精神汚染への耐性値が高い。更にはプリーストクラスの補正によって一部の汚染への耐性が上昇する。
○戦神加護:A
若く戴冠した時から最期のときまで、ドゥムヤは前線に立ち続けた。どんな相手にも物怖じせず、どれだけの大軍を相手にしても独りで進む姿には、まるで戦神が宿っているようだったと言う。
機能としては、戦闘続行に諸々付与されたもの。ゲイボルク等初見殺しの一撃必殺技を一度は避けられる。
プロフィール 4
かつて彼は生まれた時から傀儡であった。
父である先王の言いなりになり、先王が退位してからもその威光を絶やさないための暗君として育てられたのだ。大した戦闘力を持たなかった先王と違い、戦場でこそ彼の有能さは隠せなかったものの執政に関しては全て先王から仕えていた部下のものとされ、戦争が少なくなってきた晩年では特に、国民はただ暗君であること嘆き、先王の威光が戻ることを求めていた。
それでも彼はその状況を省みること無く、暗君のまま、陰ながらに国を支え護っていた。
プロフィール 5
ある時、暗君を嘆いたスラムの少年が王の暗殺を企てた。しかし王宮に忍び込むと暗君の事実を知ることとなり、少年は見聞きしたことを街に広め始めた。
暗君は、本当は賢王だと―しかし子供の戯言を真に受ける者はいない。その傍ら、自分の無能を公にされることを恐れる老いた先王はそれだけのまやかしに力を貸していた魔女に助けを求める。
その結果、一夜にして彼の国は滅びた。一人の生き物も残さず、日が登った時訪れた吟遊詩人に彼はこう言った。
「これは僕の怠慢だ。罪を償いきれるものではないと理解している。それでも悔いはない、僕は彼らを守れたんだ」
プロフィール 6
『天還せし月明の剣』
ランク:Ex 種別:対軍宝具
レンジ:99 最大補足:〜3000
ソティラス。月の光を纏わせ、一薙ぎで全ての怨恨を天へと運ぶ。
先王に話を持ちかけられた魔女は、先王と共に不老不死を研究していた。不老不死を求めていた先王の命を糧に、魔女はついに不老不死の妙薬を完成させる。
―とは言えそれは彼女たちが真に求めたものではなかった。不老不死の妙薬と謳われたそれは、気化した空気を吸うだけで身を腐らせるものだった。不老不死と呼べるほどの、肉体を最善に保つための細胞分裂、新陳代謝がヒトの肉体には耐えられなかったのだ。
それでも心臓は止まらず、精神が崩壊しても尚動き続けるモノと成り果てた。
そんな死を纏う民衆の群れを一撃で消し飛ばす、ドゥムヤが手に入れた本来の極光。痛みから開放し、腐った肉を灼き、崩壊した精神を癒やす。ただ殺すだけでは出来ない奇跡。
皮肉にも―かつて狂う前、傀儡となる運命にあったドゥムヤを憐れに思った魔女が、彼に与えた力だった。
ボイス
★Grandsummon
「エクストラクラス、プリースト。僕を英雄と呼ぶ大馬鹿者は君かい?残念だけど、僕はそんな大層な英霊じゃない、それでもよければ―ここに、君に仕えよう」
★Synthesis
レベルアップ
「ありがとう、これで君を守れるね」
霊気再臨@
「やっぱり武芸を極めるのは楽しいよ。基本は戒めておかないと、タガが外れるからね。いざってときに、手加減が出来ないのさ」
霊気再臨A
「重いなぁ…儀礼用の衣装なんだけど、君はこれがいいの?というか、僕なんかにかまけてていいの?他にもっとやることとかあると思うんだけどな」
霊気再臨B
「やっぱり軽装が一番だね。できれば全部はずしたいけど…このクラスならこんなものかな。まぁ、魔力拘束具だから仕方ないんだけど…」
霊気再臨C
「月の聖剣―なんていえるほどすごいものでもないけど。君が救いを求めるのならば、僕はこの剣を奮い、哀しき魂を天へ送ろう」
★Battle
戦闘開始
「一対一が一番楽しいんだけど」
「少しはマスターにいいところ見せないとね」
カード選択
「ああ」「わかった」「そうだね」
攻撃
Q:「遅いね」/A:「そこだ!」/B:「はぁあ!」
EXアタック
「隙だらけだ、甘い!」
スキル発動
「あまり頼りたくないのだけど」「少しだけ力を出してみようか」
宝具選択
「友人の力だ、僕はそれを再現する」
「悲しき魂を空に送ろう」
宝具真名解放
「力を放つのは思うより簡単なものだ。思うように力を奮えばいい―」
「吟遊詩・序。友より授かりし竜鎮めの唄―」
「月の光よ!迷える魂を浄化したまえ―薙ぎ払う、」
「我が真なる宝具。欲を断ち切る天還の光、すべての怨恨を空へと運ぶ月明の標。さぁ迷える魂よ、導かれし刻は来た!」
ダメージ小
「まだまだ」「くっ」
ダメージ大
「これは…」「なるほど」
消滅
「まぁ僕は、結局…」
「見ての通りさ、見ての通りの暗君だ―…」
戦闘終了
「なかなかじゃないか、捨てたものじゃないね」「今度は一対一でやりたいね」
★My room
会話:
「戦闘シミュレーション、あれなかなか面白いね。今の人達は器用な設備を作るものだよ」
「マスター、そろそろ働かなくていいのかい?いや、怠惰で暗君な僕が言うことじゃないけど」
「好きなように命じてくれ。戦いでも、お茶くみでも甘い言葉でも、なんでも応えるよ」
「僕の顔になにかついてる?………いや、これはホクロではないよ。入れ墨」
「はは、年齢はよく間違われるよ。可愛い方だという自覚はある。…なんだいその顔は」
「これでも結構脱ぐとすごいんだよ僕。触ってみる?」
好きなこと
「特に嫌いなものがないからね、全ての人類、善も悪もなく大好きだよ。単純な僕個人としての趣味嗜好となると…戦い、かな?」
嫌いなこと
「かつてのマスターが作ったブラックマターなご飯はちょっと解せないなぁ。いろんなものに失礼だよね」
聖杯について
「特に興味はないかな。サーヴァントとして喚ばれるという手段自体が目的のようなものだから、とくに報酬は求めないよ」
絆Lv1
「僕のことが知りたい?ここの書庫にも僕の話くらいおいてあるだろう、仕方ないから僕直々に探してきてあげるよ」
絆Lv2
「直接聞きたいって言ってもねぇ…すでに記されているものをゆっくり見た方が楽だと思うよ?読み聞かせくらいならしてもいいけど」
絆Lv3
「自分で言うのもなんだけど、僕みたいなあからさまに胡散臭い奴に頼るとろくなことないよ。僕は君が思うほど優しい男じゃないしね。人のことを深く知りたいと宣うっていうのは、男女であれ同性であれ、それ相応の覚悟が必要だ」
絆Lv4
「…なんて脅しをかけたはずなんだけど。まぁでも馬鹿なのは嫌いじゃないよ。
そうだな、僕のこと…か。…僕はただの、暗君だ。君に何かを教示出来るようなことは何一つない。そろそろ諦めてくれると嬉しいってことくらいかな?」
絆Lv5
「…生前、幼馴染がいてね。大層なことにこの俺を守るなんてほざいて。 …まぁ結局僕に追い付くこともないまま、一人で勝手に死んでいったんだけど。マスター、君は…あの子と同じ類いなのかな、それとも違うのかな」
玄冬祈紗所属
「…まぁ、覚えはあるんだけど、それはちょっと特殊だから…しばらくは、触れないほうがようさそうかな」
殺生院キアラ所属
「すごいよねぇ、見た目普通の身で僕の宝具が効くとか、特殊っていうかなんていうか…」
??系サーヴァント所属
「―…うん。女の子は笑顔なのが一番だ。それが見られただけでも、あの時無理をした甲斐はあったかな。うん、本当に、よかった」
トルヴェール・ラトウィッジ所属
「正直のところ、この僕は君の記憶が薄いんだよね。まぁ、いろいろと感謝はしているよ。…役には立ててやれなかったけどね」
誕生日
「誕生日なんだって?おめでとう。君の生が、これからも祝福されますように」
イベント開催中
「なにか面白そうな事やってるみたい。戦う事ができるならいいんだけど」
★Character
玄冬祈紗
「サーヴァントとしては使い勝手がいいわ。強いし、なんでも言うこと聞くし。でもただ傍仕えにするには役に立たないわ。気付いてるくせに何もしないもの」
マルタ
「彼は…。 いえ、なんでもありません。私には、何も手伝うことはできませんから」
特殊礼装
■絆礼装
【月下の額宛】
月は狂気だとか理性を奪うとかいうけれど、僕が月を浴びるのは背。
素顔が決して見えぬように。まぁそれは間違いだったわけだけど…
それでもこの額宛は、僕が僕という王であったもうひとつの証。
僕が狂気に満ちようと、月下で輝くそれをみれば、きっと。
※ドゥムヤ(聖)装備時のみ、自身の弱体耐性を60%上昇
■バレンタインプレゼント
【月毛の腕飾り】
ドゥムヤ(プリースト)のバレンタインのお返し。
彼の外套のもこもこの毛と額当ての装飾糸を少し毟って編んだ、現代でいうミサンガ。
意外にも手先の器用さが伺える金と銀の模様は中々。
一応聖の字が着くドゥムヤの装備品なので、多少悪性を払う力がある。